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H1

ESG

エディタV2

ストライダーズのESGへの取り組みをご紹介します。

Environment(環境)

<地球環境関連>

<再生可能エネルギーの活用>

倉敷ロイヤルアートホテルでは、2021年10月より、アスエネ株式会社が提供するクリーン電力サービス「アスエネ」を導入し、井尻野太陽光発電所(岡山県総社市)から調達した電力の供給を受けています。

※アスエネ株式会社による、当社代表 早川良太郎へのインタビューはこちら

Social(社会)

2022年1月、マサチューセッツ工科大学客員教授の庄子幹雄氏が当社顧問に就任しました。庄子顧問には、これまでの経験で培われた知見をもとに、ESGのSocial(社会)の観点から当社グループの事業展開等についてご助言をいただいています。この度、代表取締役社長の早川良太郎との対談形式で庄子顧問へインタビューを行い、当社との関わりについてお伺いしました。

<アスリートとの共生>

「挑戦する個人・企業を応援し、すべてのステークホルダーと感動体験を共有し、より良い世界を創造する」という企業理念のもと、元プロ野球選手で現在はクリケットで世界最高峰インディアン・プレミアリーグを目指す木村昇吾選手や、陸上棒高跳びでオリンピックを目指す来間弘樹選手、元女子バスケットボール日本代表の中川聴乃さんを応援しています。アスリート達の挑戦が、従来の企業活動による成果を遥かに超えた感動体験をもたらしてくれることを信じています。


<地方創生関連>

株式会社今治.夢スポーツが実施した第三者割合増資の一部を引き受け、同社が進める新スタジアム(里山スタジアム)の建設プロジェクトに参画しています。地域との連携や運営に関する手法を当社の事業展開に活かし、瀬戸内の発展に貢献してまいります。

※里山スタジアム 特設サイト
https://satoyamastadium.com/

Governance(ガバナンス)

<コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方>

当社のコーポレート・ガバナンスに対する基本的な考え方は、企業を取り巻く関係者との利害関係を調整しつつ、株主の利益を擁護し、企業価値を最大化することが重要であると考えております。そのため、コーポレート・ガバナンス体制の構築とその更なる強化を経営課題と認識し、経営執行の過程において、取締役会の合議機能、監査役の監視機能、あるいは社内の業務分掌機能等を通じて、経営を客観的にチェックし、その透明性を確保し、経営の健全性・公平性につなげていきたいと考えております。

<コーポレート・ガバナンス体制について>


<スキル・マトリックス>

<コーポレート・ガバナンスに関する報告書>

IRライブラリーからご覧ください。